かじゃ@韓国留学~その後~

韓国留学準備&留学&韓国で就職。そして帰国。そんな私の日々。
2017年07月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2017年09月
TOPスポンサー広告 ≫ SS501-HanaTOPK‐POP歌詞 ≫ SS501-Hana

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments(-) | Trackbacks(-)

SS501-Hana

SS501-Hana


20843_CDA_FD_01[1]
1집-S.T 01 NOW (四曲目)



フナン イリ アニラゴ チャック ヌリヌン チング イェギ
흔한 일이 아니라고 자꾸 놀리는 친구 얘기
よくあることじゃないって しきりにからかう友達の話

ナド チャック ウッスミ ペオナ シンゴウン ノミ テェンゴッカタ
나도 자꾸 웃음이 배어나 싱거운 놈이 된 것 같아
僕もしきりに笑いが染みついて間の抜けたヤツになったみたい
                                                        
イルッチッ モムチュン ゴッマンガッタットン カスミ ティオ
일찍 멈춘 것만 같았던 가슴이 뛰어
止まってしまったみたいな胸がトキメクよ
パボガッタ ハンデド ハナド ノッチゴ シプチヌン アナ
바보 같다 한대도 하나도 놓치고 싶지는 않아
バカみたいでも 一つも逃したくないんだ

ニガ ボルスイッケ アラボルス イッケ
네가 볼 수 있게 알아볼 수 있게
君が見えるように 見分けられるように

ソニ タッヌン ゴセ ハンサン イッソチャナ
손이 닿는 곳에 항상 있었잖아
手が届くところにいつもいたじゃない

アルゴイッニ ムシマンノエ サソハン スンガン モドゥ
알고있니 무심한 너의 사소한 순간 모두
分かってるかな 何気ない君の些細な瞬間全部

ネゲン オットン クリムボダ カムドンイランゴル
내겐 어떤 그림보다 감동이란 걸
僕にはどんな絵より感動なんだってこと



モラッソッソ イロッケド オリョウン イリオッタヌンゴル
몰랐었어 이렇게도 어려운 일이었다는 걸
知らなかった こんなに難しいことだったってこと

カッカウンドゥッ タシ オロジヌン ノエ マウムル アンダヌンゲ
가까운 듯 다시 멀어지는 너의 마음을 안다는게
近付いたようでまたと遠くなる 君の心を受け止めるのは

ホンデ ナン シルチガ アンナバ チョヂョハン マウムド
헌데 난 싫지가 않나봐 초조한 맘도
できものも僕は嫌じゃないみたい いらいらする気持ちも

モンギリ テェンデド ネゲロ オンダミョン ト アパドチョア
먼 길이 된대도 내게로 온다면 더 아파도 좋아
遠回りしても 僕に来るのなら もっと辛くてもいいんだ

ニガ ボルス イッケ アラボルス イッケ
네가 볼 수 있게 알아볼 수 있게
君が見えるように 見分けられるように

ソニ タッヌンゴセ ハンサン イッソチャナ
손이 닿는 곳에 항상 있었잖아
手の届くところにいつもいたじゃない

ヘンボッケトン キオッドゥル ジュンエ カックムナルボルスオプソッニ
행복했던 기억들 중에 가끔 날 볼 수 없었니
幸せだった記憶の中に 時々は僕がいなかったかい

ハナマンアラジョ ハナマンミドジョ
하나만 알아줘 하나만 믿어줘
ひとつだけ分かってよ ひとつだけ信じてよ

ヌグボダド ノル チャル アヌンナランゴル
누구보다도 널 잘 아는 나란걸
誰よりも 君を分かっているのは僕だってことを

ヌグボダト ネ カスムマニ ノル ウィハンチャリランゴル
누구보다 내 가슴만이 널 위한 자리란 걸
誰よりも 僕の胸だけが君のための場所だってことを

ノエ マジマッ サラミ パロ ナランゴル
너의 마지막 사람이 바로 나란 걸
君の最後の人 それはまさに僕だってこと


メイル アチム カスミ モンジョ ッケオナソ ナル フンドゥルゴ
매일 아침 가슴이 먼저 깨어나서 날 흔들고
毎朝 感情が最初に目覚めて 僕を揺り動かして

イヴァネ カドゥッキ チェウォドゥヌン  ホンジャンマル サランヘ
입안에 가득히 채워두는   혼잣말 사랑해
口の中いっぱいに満たしてる   独り言 愛してる



ニガ ボルス イッケ アラボルスイッケ
네가 볼 수 있게 알아볼 수 있게
君が見えるように 見分けられるように

ソニ タッヌン ゴセ ハンサン イッソチャナ
손이 닿는 곳에 항상 있었잖아
手の届くところにいつもいたじゃない

へンボッケトン キオッドゥル ジュンヘ カックム ナル ボルス オプッソニ
행복했던 기억들 중에 가끔 날 볼 수 없었니
幸せだった記憶の中に 時々は僕がいなかったかい

ハナマン アラジョ ハナマン ミドジョ
하나만 알아줘 하나만 믿어줘
ひとつだけ分かってよ ひとつだけ信じてよ

ヌグボダト ノル チャル アヌン ナランゴル
누구보다도 널 잘 아는 나란걸
誰よりも 君をよく分かってるのは僕だってこと

ヌグボダ ネ カスムマニ ノル ウィハン チャリランゴル
누구보다 내 가슴만이 널 위한 자리란 걸
誰より 僕の胸だけが君のための場所なんだってこと

ノエ マジマッ サラミ パロ ナラン ゴル
너의 마지막 사람이 바로 나란 걸
君の最後の人が まさに僕なんだってこと


Comment













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL

プロフィール

マユミ

Author:マユミ
2007年1月から韓国留学へ。
同年9月に語学堂を卒業。
5年2ヶ月の韓国生活を終え、
2011年3月に帰国しました。

カレンダー(月別)
07 ≪│2017/08│≫ 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
デジタル時計(白)
ブログパーツ
FC2カウンター
管理人へメール

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム
POWERED
Template by
FC2ブログのテンプレート工房
Design&Customize by
Pretty Heart-blog
Material by amu*ca
Powered by FCブログ
  
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。